脚本家として何が伝えられるかを考える。        by 三好昭央
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写真と本文はまったく関係ありません
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気が付けばもう6月も終わり。

そういえば今は時間を見付けては
短編小説を書いているのでした。
〆切が6月末・・・



もうちょっとじゃない!

でも大丈夫。
あと原稿用紙3枚程で完成します。
結末が思いつかないだけ・・・。

それってとっても致命的♪

今回の小説はこのコンテストの為に書き下ろしているお話。
デパートの屋上でヒーローショーに出演する主人公が
とんでもない展開に巻き込まれる、といったストーリーです。

しかしこのコンテストというのが結構規定が細かく、
原稿用紙1枚弱の文字数を1ブロックとし×21ブロック。
必ず21枚で物語を終わらせなければなりません。
21枚ダラダラと繋げてもいいのですが
それではあまりにも面白みがないので
1ブロックごとに起承転結を付けています。
現在18枚まで書いていて、残り3枚でどうやってまとめようか検討中。

でも勢いだけで書いていても結構書けるものですね。
今週中には完成させて投稿です。

この小説はあまりにも短すぎて他には応募出来なさそうなので、
もしダメだったらこのブログに掲載しますね。

なにはともあれ、あと3枚か・・・。
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by cultstar | 2005-06-24 13:10 | ある脚本を書く男
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