脚本家として何が伝えられるかを考える。        by 三好昭央
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大きなチャンスと小さなおてて
0506 PM15:00


新宿で映画のオーディション。
初めての原作物。

この映画の企画を少し前から知っていて、
是非オーディションを受けたかった作品なので気合も入っていた。

そして女性監督。

彼女の目に僕がどう映ったのか楽しみ。
プロデューサーやスタッフの人達も、
若いのに随分としっかりしている人達でビックリした。

吉報が届きますように。



0506 PM16:30


昨年結婚した友達夫婦の家に生まれたばかりの赤ちゃんを見に行く。
新婚家庭に僕が到着した頃には既に他の友達も集まっていた。

当たり前だけど小さくて可愛い。

赤ちゃんも沢山の人達とのご対面に少し疲れたのか、
ウトウトと眠たそうだった。
抱かせてもらうと僕の腕の中で眠っていた。
終始デレデレで歪んだ顔をしている姿を
他の友達に見られるのが少し恥ずかしかった。

その後は新宿に飲みに行く。
朝からバタバタと動いていたせいか、
数杯のビールを飲んだらいつの間にか眠ってしまっていた。


新しい才能との出会いに感謝して、
久しぶりに会う友達と新しい生命に、幸せを分けてもらった一日でした。
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by cultstar | 2006-05-07 18:32 | 日々笑進
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